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2019年度新入部員紹介 Part2

今回で新入部員の紹介は最後となります。

浦田 大輔(1)

Q1.出身高校は?
A.早稲田大学高等学院
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.NANO MAX・WIN&WIN
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.水泳
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.4年目です。
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.強そうだったから。
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.実家
Q7.ピアノが世界一上手いと聞いたのですが十八番はなんですか?
A.ショパンです。まだまだ下手くそです。。。
Q8.理系あるあるを教えて下さい
A.文系を煽る割に数学は苦手
Q9.いつも落ち着いた雰囲気の浦田くんですが苦手なものはありますか?
A.暑いのと寒いの両方苦手です。所キャンは暑いです。
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.初心に帰り、頑張って強くなります!

杉田 蒼月(1)

Q1.出身高校は?
A.麻布高校
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.GMX(ティール・HOYT)
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.水泳、ちょっとだけバスケ
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.2年、今丁度3年目に入りました
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.友達に誘われて
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.永遠の片思いの相手
Q7.なぜアーチェリーを続けようと思ったのですか?
A.辞めようと思ったけど、負けっぱなしで終わるのは嫌だったのと、先輩・同期が強いと聞いて戦ってみたくなったから
Q8.歌が上手いと聞いたのですが、一番得意な曲はなんですか?
A.マリーゴールド
Q9.教育学部英語英文学科ということですが、英語英文学科の魅力を英語で答えてください。
A. There is no Ryunen. I can go on to the next grade every year.
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.誰よりも努力して日本一になります!

高橋 優(1)

Q1.出身高校は?
A.聖マリア女学院高等学校
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.WIN&WINのCXTブラックホワイト/ゴールド
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.水泳、体操、ソフトテニス(小1~小6)
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.今年で7年目です。
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.(中学入学当時)4つしかなかった運動部の中で一番雰囲気が良かったからです。
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.やめられないもの。
Q7.最近ハマっていることを教えてください。
A.本キャン、文キャン、理工キャンの学食巡り。お気に入りはガーリックチキンステーキです。
Q8.東京は楽しいですか?
A.東京に来て、幼稚園以来のMy自転車買いました。自転車があればどこにでも行けます。
Q9.得意料理はなんですか?
A.ゆでたまごとしゃぶしゃぶです。
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.カッコいい選手になります!!


以上の7名で早稲田大学アーチェリー部をさらに盛り上げていけるよう努力して参りますので、今後ともご支援のほどよろしくお願い致します。

山本 治輝

第59代会計、記録、広報、技術指導挨拶

前回に引き続き、今回は会計、記録、広報、技術指導からご挨拶申し上げます。


第59代会計を務めることとなりました、政治経済学部3年の村上孝太郎です。部員がアーチェリーに集中できる環境作りをお金の面からサポートしていきたいと思います。よろしくお願いします。

早稲田大学アーチェリー部
第59代会計 村上 孝太郎



第59代記録を務めさせて頂くことになりました、創造理工学部3年の吉田悠哉です。
これから王座制覇に向けて、戦っていく部員の努力を記録、発信していけるように努めて参ります。宜しくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第59代記録 吉田 悠哉



この度第59代広報を務めます、創造理工学部3年の相木将寛と申します。
早稲田大学アーチェリー部の魅力を早稲田内外に発信できるよう全力で務めて参ります。
1年間よろしくお願いします。

早稲田大学アーチェリー部
第59代広報 相木 将寛



第59代技術指導を務めさせて頂きます高岡佑典です。
未経験者に対する指導はもちろん、部全体の技術力向上に貢献し、目標である王座制覇を必ず達成出来るよう精一杯努めてまいります。
一年間よろしくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第59代技術指導 高岡 佑典


2019年度新入部員紹介 Part1

今回から2回にわたり、今年度アーチェリー部に入部した7名を紹介していきます。

中野勇斗(1)

Q1.出身高校は?
A.早稲田大学高等学院
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.MKX10(白・MK)
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.バスケ
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.今年で4年目
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.部活の体験会で先輩におだてられて
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.青春
Q7.学院の魅力はなんですか?
A.名門なところ
Q8.チャームポイントは?
A.全て
Q9.顔を小さくするために何かやってますか?
A.毎日顔のマッサージをしています。クリームは常に切らさないよう定期的に買うようにしてます。ちなみに趣味は嘘をつくことです。
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.王座制覇に貢献できるよう強くなります。

服部朝樹(1)

Q1.出身高校は?
A.筑波大学附属高等学校
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.Epic (スレート・hoyt)
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.テニス、水泳
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.大学から始めました
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.体験会でやったとき楽しかったから!
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.新しいチャレンジ
Q7.都民からみた地方出身者の印象は?
A.自分の故郷への愛が強くて羨ましい!
Q8.1番はじめに追い越したい同期は誰ですか?
A.杉田です。大きな目標!
Q9.アーチェリーの楽しいところは?
A.狙った所に矢がまっすぐ飛んでいくこと
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.同期の中では1人だけの未経験ではありますが、強くなって部の力になれるよう頑張ります!

矢原七海(1)

Q1.出身高校は?
A.福岡県立柏陵高等学校
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。A.ATF(白・WIN&WIN)
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.テニスとバスケを少しずつかじりました。
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.中3からなので5年目です。
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.向いてるって言われたからです。
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.自分が負けず嫌いと知れたもの。
Q7.出身地、福岡のいいところは?
A.ラーメン、あまおう、もつ鍋、水炊き、明太子!!
Q8.東京で1番お気に入りの場所は?
A.どこまでが東京かまだ分かりません(笑)
Q9.これまでアーチェリーをやってきて最も嬉しかった瞬間は?
A.スランプ乗り越えてのU17への選抜。
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.日本一になります!


山本治輝(1)

Q1.出身高校は?
A.奈良学園高等学校
Q2.ハンドル名(色・会社)を教えてください。
A.GMX (緑・HOYT)
Q3.今までやっていたスポーツは?
A.小学生の時に器械体操をしていました。
Q4.アーチェリー歴はどのくらいですか?
A.今年で7年目です。
Q5.アーチェリーを始めた理由はなんですか?
A.先輩が射っているのを見て、興味が湧いたから。
Q6.あなたにとってのアーチェリーとは?
A.いろんなことを忘れて没頭できるもの。
Q7.大阪出身とのことですが、たこ焼きの魅力を教えてください。
A.外側はカリッとしていて、中がドロドロしてるのが最高です。
Q8.実家が恋しいと思ったことはありますか?
A.あまりないです。ただ、大阪に帰りたくなるときはあります。
Q9.所沢のオススメの店は?
A.涼太郎といううどん屋さんがめちゃくちゃ美味しいです。
Q10.最後に意気込みをお願いします!
A.チームに貢献して日本一になります!

今年の新入部員は個性派揃いです。学年一丸となり早稲田大学アーチェリー部を盛り上げていきます。
次回もお楽しみに!

高橋 優

第59代 男子副将、女子副将、副務挨拶

前回に引き続き、今回は男子副将、女子副将、副務からご挨拶申し上げます。

第59代男子副将を務めます、社会科学部3年飛戸大知と申します。
王座制覇を達成するために点数で貢献しつつ、部全体のサポートをしていきたいと思っております。一年間よろしくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第59代男子副将 飛戸 大知



59代女子副将を務めます、小栗円香です。
チーム全員が誰一人欠けることなく同じ目標に向かえるよう、尽力致します。勝利には貪欲でありたいと思います。
一年間宜しくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第59代女子副将 小栗 円香



第59代副務を務めさせていただきますスポーツ科学部3年の棚田歩と申します。
主務のサポートが主な仕事となり、表立って行う事は少ないかもしれませんが役職にとらわれずチームを自分が引っ張る気持ちで王座制覇を成し遂げるために全力で取り組んでいきたいと思います。
1年間よろしくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第59代副務 棚田 歩


第59代男子主将、女子主将、主務挨拶

先日の総会にて承認されました第59代の男子主将、女子主将、主務よりご挨拶を申し上げます。


本年度、早稲田大学アーチェリー部第59代男子主将を務めます市川遼治と申します。主将という大役を任されたことを誇りに思いつつ責任を持った振る舞いを心掛け、この部活をさらに盛り上げていけるよう尽力して参ります。
近年アーチェリー部はその力を確実に伸ばし、王座出場を前提とした王座制覇という目標が自然になってきました。しかし、今年のリーグ戦ではぎりぎりの5位での王座出場、また王座当日も予選12位と厳しい結果となりました。自分を含め、チーム全体の実力不足を痛感いたしました。
今年の目標ももちろん王座制覇であります。しかし、それを成し遂げるのは相当難しいものだと感じております。一年という短い期間ではありますが、一人一人が王座制覇を目指す強いチームを作って参ります。
また、これまでの先輩の方々が引き継いで来たものをしっかりと伝承し、59代の色を出しつつこの部を導いていきたいと思います。
来年の王座に向けこれからも精進して参りますので、引き続きご指導、ご声援の程よろしくお願いいたします。

早稲田大学アーチェリー部
第59代男子主将 市川 遼治



第59代女子主将を務めます、小池 美朝です。王座が終わり代替わりということで幹部という立場になりますが楽しみでもあり、不安でもあるのが正直な今の気持ちです。
我が部の本年度の目標は、王座制覇ですがこの目標を達成するためには、部の誰か一人と抜けては達成できない目標だと思います。
だからこそ勝ち取る価値があると思います。
今までの先輩方が作り上げてきた土台を受け継ぎつつ、さらなるレベルアップを目指していくためにも自分自身がより練習に厳しく取り組み、掲げた目標を達成できるよう引っ張って参る所存です。
また、早稲田の強みは学年を問わず意見が言い合える面や文武両道しているところだと思います。その強みも活かしつつ、チームとしても日本一のチームに皆で持っていきたいと思います。
至らぬ点も多いと思いますがこれからもご指導、ご鞭撻宜しくお願いします。

早稲田大学アーチェリー部
第59代女子主将 小池 美朝



第59代主務を務めさせていただきます文学部3年の谷口龍と申します。
主務として部員のサポートができるよう、自分のできることを全力で取り組んでいきたいと考えております。
59代としての目標は今までと変わらず「王座制覇」です。この目標に向けてチーム全体でひたむきに努力していきます。
優秀な先輩方のような主務となれるよう、尽力して参ります。
1年間よろしくお願いいたします。

早稲田大学アーチェリー部
第59代主務 谷口 龍

第58代男子主将、男子主将代理、女子主将挨拶

平素よりお世話になっております。早稲田大学アーチェリー部第58代男子主将を務めました、竹内寛人と申します。

先日行われた王座決定戦では、王座寄付金などのご支援ありがとうございました。また、当日会場にお越しいただいたOB・OGの皆様、保護者の方々の応援ありがとうございました。

私達58代は1年間「Challenging Spirit」というスローガンを掲げて活動してきました。58代のチームは、57代のチームと比べると点数が大きく下がるという不安を感じる中スタートしました。しかし、そのような危機感を持っていたからこそ、1人1人が競争意識と向上心をもち、競技力向上を目指してきました。その結果、秋の定期戦、リーグ戦と経る中で着実にチームとしての点数を上げてこられたのではないかと思っております。そしてリーグ戦において、男子は5位決定戦で王座の切符を掴み、女子は優勝決定戦で高得点を出し、王座に向け良いステップが踏めたのではないかと思います。

王座では悪天候により、予選と決勝を1日で行うという変則的な日程の中、結果は男子が予選敗退、女子が4位と、王座制覇という目標を掲げた私達にとっては満足のいくものにはなりませんでした。しかし、選手達は最後まで気持ちを切らせることなく王座制覇に向かってプレーすることができましたし、応援も選手達を全力で応援し王座という舞台でチームの一体感というものを感じることができました。これからは第59代となり、また来年の王座に向かっていくと思いますが、今回の王座で感じたことや反省というものをしっかりと受け止めて、1年間という限られた時間の中で精一杯努力していってほしいなと思います。

最後になりますが、これまで58代を応援してくださりました多くの皆様に心より御礼申し上げます。今後とも早稲田大学アーチェリー部をよろしくお願い致します。

早稲田大学アーチェリー部
第58代男子主将
竹内 寛人




いつもお世話になっております。早稲田大学アーチェリー部第58代男子主将代理を務めておりました、和田 健誠と申します。

まず、自分はチーム事情もあり、今年の2月から王座決定戦まで男子主将の仕事を代行して務めていましたが、そういった経験を経て、改めて自分たちが監督・コーチを始め、OB・OGの方など、多くの方に支えられていることを実感致しました。そして先日行われた王座決定戦でも、王座寄付金を通してのご支援や、当日会場まで足を運んで声援を送っていただいた皆様、誠にありがとうございました。

結果としては男子が予選敗退、女子が4位と、目標としていた王座制覇を掴み取ることは出来ず、悔しい結果となってしまいましたが、今年のチームの苦しみながらもリーグ戦を勝ち抜き、王座出場を果たした経験は確実に次へと繋がるものであったと感じています。

57代のチームでは主力であった先輩方が抜け、58代は個々の強化が必須という状況の中でスタートを切りましたが、昨年中はなかなか点数を伸ばすことが出来ませんでした。春になってからは徐々に点数を伸ばしつつありましたが、リーグ戦未経験者が多い状況を踏まえると、不安の残る中でリーグ戦に突入することになり、結果的に男子は1勝3敗の崖っぷちからなんとか王座出場を果たすことが出来た、という状況になってしまいました。しかし結果論にはなりますが、私はこの経験は今後の早稲田大学アーチェリー部にとって大きなものを得られたのではないかと感じています。この大会だけを見ても、経験が少ない分、選手は1試合毎に試合を通して大きく成長し、王座出場を決める五位決定戦ではチーム新を出すことが出来ましたし、このような状況だったからこそ、チームの一体感も非常に強くなったと感じました。王座出場が当たり前となっていたここ数年にはなかった、逆境を跳ね返す経験をしたことや、ギリギリの戦いの中でチーム一丸となって戦ったことは確実に今後に繋がる良い経験であったと感じています。

次の59代は、実力は十分にありつつも王座制覇にあと一歩届かなかった57代、苦しみながらもなんとか王座出場を果たした58代の両方を見ている代なので、その経験を上手く糧にしながら、王座制覇を目指して頑張って欲しいと思っています。

最後になりますが、早稲田大学アーチェリー部第58代は皆様のご支援のおかげで1年間全力で活動することが出来ました。これまでチームを支え、応援してくださった皆様に心より御礼申し上げます。

今年も王座制覇には手が届きませんでしたが、早稲田大学アーチェリー部は着実に王座制覇に近づいていますので、今後とも変わらずご支援、ご声援よろしくお願い致します。
1年間本当にありがとうございました。

早稲田大学アーチェリー部
第58代男子主将代理
和田 健誠




早稲田大学アーチェリー部第58代女子主将を務めました、助川 茜と申します。

まず、先日行われた王座決定戦では、王座寄付金などでのご支援や、当日会場にお越しいただいたOB・OGの皆様、保護者の方のご声援など、誠にありがとうございました。

先日の王座決定戦を持ちまして、私たち第58代の活動は一区切りとなりました。当初、先行きの心配された58代がこのようにリーグ戦を勝ち抜き、王座決定戦という全国の舞台で勝負をすることができたのも、監督・コーチをはじめとする皆様からの助けがあったからこそであり、感謝の気持ちでいっぱいです。
私たち58代は、昨年までの敗北を受け「challenging Spirit」をスローガンに今年1年間、課題である「個人の実力」の強化を目指してきました。その結果、苦戦しながらも男子は5位決定戦においてリーグ戦最高得点を記録、女子も優勝決定戦において2015年度に続く歴代2番目の記録を更新し、3月末からの1ヶ月に及ぶリーグ戦を戦い抜き、男女ともに王座決定戦出場を掴み取ることができました。そして、リーグ戦の勢いそのままに王座の舞台へ挑戦しました。

悪天候により、進行が一部改定された中での王座の結果は男子が予選敗退、女子が4位と、とても満足のいく成績ではありませんでした。1年間掲げ続けてきた"日本一"という目標を達成できなかったことには大きな悔しさが残ります。しかし、私はこのチームで最後まで戦えたことを非常に誇りに思います。誰1人欠けることなく、王座の舞台で発揮した応援と選手の一体感は、まさに私たちの強みであり、自信でもある早稲田のチーム力でした。

選手は最後の1射まで全力を尽くして戦い、応援は、声の枯れるまで応援をしました。王座決定戦という最後の舞台で全員の思いが1つになり、私たちは「58代としての早稲田らしさ」を表現することができたのではないかと思っています。

58代のチームは皆様のご声援があり、1年間活動をすることができました。これまで58代を応援してくださった多くの皆様に心より御礼申し上げます。今年の王座を糧に、今年は手の届かなかった王座制覇という目標へ向けて、59代の早稲田大学アーチェリー部はさらに強くなっていくと思います。
今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。
1年間ありがとうございました。

早稲田大学アーチェリー部
第58代女子主将
助川 茜

2019年度総会

昨日、2019年度総会が行われましたので、ご報告させていただきます。

総会では、早田部長、松原会長、遠藤監督よりお話をいただきました。今年の王座では納得できない気持ちで終わってしまった者が多くいるなか、これを糧にして来年への王座制覇に向けてほしいという激励の言葉をいただきました。

また、今年ヘッドコーチに就任された山中ヘッドコーチよりお話をいただきました。今回コーチ陣が大きく変化したことを受け、部員が積極的にコーチの指導を活用してほしいという旨を話されました。


次に、今年のリーグ戦で最も活躍した選手に贈られる村井杯の授与が行われました。今年は第59代副務を努めます棚田(スポ科・3)が受賞しました。


また、今年度の新幹部、新役員が承認され、正式に第59代が始動しました。以下が新幹部、新役員となります。

【新幹部】
男子主将…市川 遼治 (スポ科・3)
女子主将…小池 美朝 (スポ科・3)
主務…谷口 龍 (文・3)
男子副将…飛戸 大知 (社学・3)
女子副将…小栗 円香 (文・3)
副務…棚田 歩 (スポ科・3)
【新役員】
会計…村上 孝太郎 (政経・3)
記録…吉田 悠哉 (創造理工・3)
広報…相木 将寛 (創造理工・3)
技術指導…高岡 佑典 (政経・3)


最後に入部式が行われ、今年入部した1年生に遠藤監督より部章が受け渡されました。
その後、1年生から一人一人抱負を述べてもらいました。高い意識を持った目標を掲げているものも多く、これからの部を担う立派な部員になることを期待させてくれました。


これまでの早稲田大学アーチェリー部を築きあげられた先輩達の意思を引き継ぎつつ、第59代として新しいチームを作り、男女王座制覇へと大きく近づいていく所存です。
今後ともご支援ご声援の程よろしくお願いいたします。

相木将寛

王座選手からのご挨拶

6月15・16日に静岡県のつま恋にて王座決定戦が行われました。出場した選手8名よりコメントを頂いたのでご紹介させていただきます。



竹内 寛人(4)


個人としては初出場ということもあり、強い緊張はあるのだろうと想定しながら臨みました。
予選が延期となり、上位8校しか決勝に進出できないというイレギュラーな形の試合となりました。また、コンディションも悪く我慢の試合だったと思います。その中で、チームとしても個人としても我慢し切れなかったことが、予選敗退という結果に繋がったと思います。
58代として1年間やってきたものでは、予選敗退という結果で終わってしまうということがわかったと思います。59代ではこの反省を生かし、来年の王座制覇に向かって行って欲しいなと思います。
応援してくださった皆様ありがとうございました。これからも応援の程よろしくお願いします。



市川 遼治(3)


昨年優勝を掲げて臨んだ王座は3位という結果だったため、今年は必ず優勝するというイメージを持って練習、試合に臨みました。しかし過去類を見ない暴風と豪雨により、予選の足切りが発生したため、想像以上に緊張した試合の入りとなりました。風には苦手意識がなかったものの、うまくいかない射を切り替えられなかったのが今回の個人的な反省です。また、チームとしても余裕がない時こそ、もっとお互いに声をかけあっても良かったと感じました。来年の王座はどんな結果であれ自分にとって最後のチャンスとなります。あと一年、自分も含めチーム全体のレベルアップを図り、来年こそは王座を制覇するチームを作っていきたいと思います。今後ともご声援の程よろしくお願いいたします。



棚田 歩(3)


今回の王座では昨年に引き続き2度目の出場となりました。昨年は先輩についていく気持ちが多かったですが、今年はチームを引っ張るつもりで臨みました。しかし、風にうまく対応できず周りを支えるどころか点数を出せないことに焦り自分に余裕がなく、チームに貢献出来ずに終わってしまいました。1年間やってきたものを発揮できず、決勝トーナメントにすら進めなかったことにとても悔しい気持ちと不甲斐ない気持ちで一杯です。この経験を忘れず、来年こそは王座制覇できるよう努力を重ねて自分の実力をつけていきたいと思います。今後ともご声援の程よろしくお願い致します。



飛戸 大知(3)


応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。
今回の王座が私にとって初めての全国大会となりました。そのようななかで様々な難しさを感じました。天候不順により変則的な日程になったことや、当日の強風などに悩まされ思うように実力を発揮できず、悔いの残る結果となってしまいました。また自身の実力不足を痛感させられました。58代としては最後の試合となりましたが、59代として王座制覇にむけてより一層努力していきます。今後ともご声援のほどよろしくお願い致します。



助川 茜(4)


昨日の王座決定戦をもちまして、58代としてのチームは一区切りとなりました。1年間、応援し続けてくださった方々、また王座当日につま恋まで足を運んでくださった方々、たくさんのご声援とご支援、ありがとうございました。女子チームとしましては、王座決定戦において予選ラウンドを6位で通過し、決勝ラウンドへ進むことができました。決勝ラウンドでは準決勝戦で近畿大学、ブロンズメダルマッチで同志社大学に負けてしまい4位という結果で終わりました。今後へ向けて、風の中でどのように射っていくのかという課題もみられましたが、選手だけでも応援だけでもなく、時には男子チームの力も借りながら、"苦しい時にこそ全員で"という早稲田の強みをしっかりと出すことができました。結果は非常に悔しいものでしたが、第53代以来のブロンズメダルマッチ進出は、確実に来年へ繋がるものがあったと感じています。58代のチームは皆様のご声援があり、1年間活動をすることができました。今年の王座を糧に、また来年の王座へ向けて、59代の早稲田大学アーチェリー部はさらに強くなっていくと思います。今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。
1年間ありがとうございました。



中村 美優(2)


まずは早稲田大学を応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。今回は王座制覇という目標を達成することができず、大変悔しく思っております。今年こそという強い気持ちで臨んだ王座ではありましたが、強い風の中で安定して射ち続けることができませんでした。今回の悔しさを糧にまたこの1年、1日も無駄にすることなく勝利に向けて精進して参ります。来年こそは必ずや王座制覇を成し遂げます。今後ともご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。



横塚 葵(2)


今回は選手として王座に参加させていただきましたが、予選、トーナメントの両方でチームに貢献することができず、結果として王座制覇の目標を成し遂げることはできませんでした。チームメイトと応援してくださる皆様の力を感じていただけにとても情けなく思います。今回の結果が今の自分の実力であることを受け止め、今後チームに貢献できるよう練習に取り組んで参ります。今後ともご支援、ご声援の程よろしくお願いいたします。



矢原 七海(1)


王座決定戦が大学生になって初めての全国大会でした。風が強く難しい試合でしたが、東日本大会と同じ失敗をしないよう、落ち着いて自分の射をすることができました。結果はベスト4で自分的には悔しい気持ちが強いですが、早稲田大学アーチェリー部が王座制覇を実現できる位置にいることを身をもって体験することができたので、ベスト4という結果を糧にして、これからの練習も頑張りたいと思います。来年こそ王座制覇を成し遂げます。多くのご声援を有難うございました。引き続きよろしくお願い致します。



今回の王座決定戦では王座制覇を達成することができず悔しい結果となってしまいました。しかし、この結果をしっかり受け止め、59代の新チームとして来年の王座制覇に向け邁進していきます。
最後になりましたが、お越しいただいた監督、コーチ、OBOGの方々、応援していただいた全ての方々に感謝を申し上げます。部員一同精進して参りますので、今後ともよろしくお願いします。


山本 治輝

【女子】2019年度王座決定戦

昨日、女子王座決定戦の予選ラウンド、決勝ラウンドが行われました。
結果をご報告いたします。

(2019年度女子王座決定戦)
於:つま恋リゾート 彩の郷
天候:晴
出場者数:4名

〈予選ラウンド〉
上位3名計 1642 (6位)

〈決勝ラウンド〉
1位 近畿大学
2位 日本体育大学
3位 同志社大学

助川(4)
70m : 239
70m : 230
【Total : 469】(50位)

中村(2)
70m : 302
70m : 280
【Total : 582】(5位)

横塚(2)
70m : 242
70m : 249
【Total : 491】(44位)

矢原(1)
70m : 275
70m : 294
【Total : 569】(11位)

1/4ファイナルラウンド
早稲田大学 6 ○-● 2 愛知産業大学

セミファイナルラウンド
早稲田大学 2 ●-○ 6 近畿大学

ブロンズメダルマッチ
早稲田大学 0 ●-○ 6 同志社大学

最終結果 4位


昨日、大学日本一を決める王座決定戦が行われました。午前の予選ラウンド上位8校が、午後の決勝ラウンドに進みました。





風が強く、絶好のコンディションとはいえない中、女子チームは全体で5位となった中村(2)を中心に、予選ラウンドを6位で通過し、決勝ラウンドに進むことができました。

初戦の相手校は愛知産業大学さんでした。一射一射丁寧に打ち安定した点を取り、勝利を収めることができました。
準決勝では近畿大学さん、3位決定戦では同志社大学さんが相手校でした。最後まで笑顔で、諦めずにプレーしましたが、惜しくも敗れてしまい4位という結果になりました。




我々早稲田大学アーチェリー部は、この王座決定戦での男女王座制覇を目指して、1年間活動をして参りました。残念ながら目標を達成することは叶いませんでしたが、最後まで選手と応援が一体となり、早稲田らしく全力でプレーできたことは、必ず次に繋がると思います。



新たな目標に向けて、新チームが動き始めます。部員一同、さらなる飛躍を目指し精進して参りますので、引き続き温かいご支援、ご声援を宜しくお願いいたします。

最後になりますが、お越し下さいました監督、コーチ、OBOG、保護者の皆様、ありがとうございました。


粟田夏生

【男子】2019年度王座決定戦

6月16日に2019年度全日本学生アーチェリー第58回男子王座決定戦が行われましたので、結果をご報告いたします。



(2019年度男子王座決定戦)
於:つま恋リゾート 彩の郷
天候:晴
出場者数:4名

〈予選ラウンド〉
上位3名計 1635 (12位)

〈決勝ラウンド〉
1位 日本体育大学
2位 近畿大学
3位 徳山大学


竹内 寛人(4)
70m : 225
70m : 257
【Total : 482】 (63位)

市川(3)
70m : 295
70m : 280
【Total : 575】(20位)

棚田(3)
70m : 282
70m : 289
【Total : 571】(23位)

飛戸(3)
70m : 241
70m : 248
【Total : 489】(59位)



1年間の集大成となる王座の舞台。今年度は6/15に行われる予定であった予選のランキングラウンドが悪天候により延期となり、6/16の午前に予選、午後に上位8校による決勝ラウンドと予定が大幅に変更になりました。
また、暴風が吹き続ける難しいコンディションの中での試合でした。

男子チームはその変則日程と悪天候により、本来の実力を十分に発揮することが出来ず、無念の予選落ちという結果になりました。



第58代アーチェリー部は『Challenging Spirit』をスローガンに掲げ、王座制覇を目指して1年間活動してきました。
悲願の王座制覇を成し遂げることが出来ず非常に悔しい結果となりましたが、この悔しさを糧にし、第59代の新チームとして来年同じ舞台で輝けるよう邁進していきます。
引き続きご声援のほど、よろしくお願いいたします。



最後になりましたが、お越しいただいた監督、コーチ、OBOGの皆様、保護者の皆様、ありがとうございました。

中野勇斗

早稲田大学アーチェリー部を応援して下さる皆様

6/15、16の王座決定戦を持ちまして、第58代の活動は終了しました。この一年間、第58代のチームを支えて下さり、応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。

さて、王座前にブログ記事で応援に来てくださる皆様にお願いを申し上げましたが、当日はお荷物や円陣などご協力頂き、ありがとうございました。皆様のご協力のもと、円滑に試合を行うことができました。

こちらの記事では、円陣でお言葉を頂戴できなかった代わりとして、受付先として設けさせて頂きます。

受付先は、ブログ、Facebook、Twitterどれでも承りますので、記事にコメントするという形でお言葉をお寄せ頂ければと思います。また、メールでも受け付けます。主務竹内のアドレスに直接お送り下さい。

連絡先:主務 竹内 丈
(joetakeo○akane.waseda.jp)
○に@を入れて下さい。

私達58代のチームにお言葉がございましたら、ぜひお寄せ頂けると幸いです。

有村 俊祐

王座決定戦の予定変更のお知らせ

本日6/15に王座決定戦の予選ラウンドが行われる予定でしたが、悪天候のため中止となりました。

それに伴いまして、明日の予定の変更、要項の変更がございますので、お知らせいたします。

変更された要項
明日は予選ラウンドを午前、決勝ラウンドを午後に行います。
本来決勝トーナメントは1/16イリミネーションラウンドから行われていましたが、今回は1/4イリミネーションラウンドから始まります。
3位決定戦を交互射ちではなく、同時射ちで行います。

変更後の予定
‪8:00~試射2エンドの後予選ラウンド‬
‪12:00~男女1/4ファイナルラウンド‬
‪12:30~男女セミファイナルラウンド‬
‪13:00~女子ブロンズメダルマッチ‬
‪13:30~男子ブロンズメダルマッチ‬
‪14:10~女子ゴールドメダルマッチ‬
‪14:50~男子ゴールドメダルマッチ‬
‪15:40~閉会式‬

以上のように予定が変更となりましたので、ご注意ください。

相木将寛

早稲田大学アーチェリー部関係者の皆様へ、王座に関するお願い

アーチェリー部関係者の皆様には、日頃より多大なるご支援とご声援を頂いております。改めて部員一同感謝申し上げます。

いよいよ明日から、王座決定戦が開催されます。私達58代の集大成として持てる力を出し切り、悲願の王座制覇を成し遂げられるよう強い気持ちで臨む所存でございます。

さて、当日はテントを2つ設置いたします。OBOGの皆様におかれましては、手荷物置き場としてご自由にご利用ください。また昨年同様、部員がお荷物を預かりに伺うことはございません。申し訳ございませんがその点お含み置き下さい。

また、テント2箇所と、我々が男女それぞれ応援している2箇所の計4箇所には「早稲田大学アーチェリー部」と書かれたエンジののぼりを設置いたします。当日、応援に駆けつけてくださった皆様にはこちらを目印にしていただければ幸いです。

また、円陣についてですが、昨年同様に監督、コーチ、現役部員のみで行います。
円陣でOBOGの皆様にお言葉を頂戴することはございませんが、私達としましてはぜひお言葉を賜りたいと考えておりますので、別途受け付けさせて頂きます。

ブログ、Facebook、Twitterで試合結果報告の記事を公開後、受付専用の記事を掲載致します。いずれかの受付専用記事にコメントするという形でお言葉をお寄せ頂ければと思います。また、メールでも受け付けます。主務竹内のアドレスに直接メールでお寄せ頂ければ幸いです。
上記の方法以外でも、例えばLINEで直接お寄せ頂くなどでも構いません。

OBOGの皆様に限らず関係者の皆様に、ぜひ第58代のチームへお言葉を頂ければ幸いです。
私達からのお願いは以上となります。ご不便をおかけすることもあるかと思いますが、何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。そして、当日は皆様の心強いご声援をいただければ幸いです。
連絡先:主務 竹内 丈
(joetakeo○akane.waseda.jp)
○に@を入れて下さい。

【王座特集】会場紹介

今年の王座は、6/15~6/16に例年通り静岡県のつま恋で開催されます。

そこで今回の王座特集では、会場までのアクセス・会場の雰囲気をご紹介いたします。

つま恋公園には、王座の会場となる第一多目的広場以外にも、カートコースやプール、射撃場など様々な施設があります。自然豊かで広大なグラウンドが、より一層素晴らしいパフォーマンスを引き出してくれるでしょう。
また、会場はリーグ戦の射場に比べて射線後方のスペースが広いため、多くの方にお越しいただき、会場をさらに盛り上げていただけましたら幸いです。

早稲田アーチェリー部の悲願達成のため、部員一同全力で努めてまいりますので、温かいご声援をよろしくお願いいたします。


※写真は昨年の王座の時のものです。


【会場マップ】
https://www.sainosato.jp/pdf/tsumagoimap_new.pdf

【アクセス】
静岡県つま恋リゾート 彩の郷 第一多目的広場
〒436-0011
静岡県掛川市満水2000
TEL 0537-24-1111

電車でお越しの場合:
・JR東海道新幹線「掛川」駅より2.3km (徒歩 約30分)

お車でお越しの場合:
・掛川 ICから約15分

粟田夏生
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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。

・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】試合情報

いよいよ王座決定戦まで1週間に迫りました。昨年は男子3位・女子9位で終わったこのステージで今年こそ目標の王座制覇を成し遂げるべく部員一同邁進しております。
今回の特集では6/15~6/16の2日間にわたって行われる王座決定戦の試合情報をお伝え致します。

【試合名】
第58回全日本学生アーチェリー男子王座決定戦
第54回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦

6月15日(土)
《公式練習・ランキングラウンド》
09:30~ 受付開始
10:00~ ​公式練習開始
10:00~10:30 監督会議
10:30~ 用具検査開始
12:30 受付、公式練習終了
12:40~13:00 開会式
13:10~16:00 70mラウンド(ランキングラウンド)

(写真は昨年時のものです)

6月16日(日)
《イリミネーションラウンド~ファイナルラウンド》
08:30~ 練習(2分×3回)
08:50~​ 男女1/16イリミネーションラウンド
09:20~​ 練習(女子1/8イリミネーションラウンド進出のチームのみ)
09:40~ 女子1/8イリミネーションラウンド
10:10~ 練習(男子1/8イリミネーションラウンド進出のチームのみ)
10:30~ 男子1/8イリミネーションラウンド
11:00~ 男女1/4ファイナルラウンド
11:30~ 昼休憩
12:20~ 男女セミファイナルラウンド
12:50~ 女子ブロンズメダルマッチ
13:20~ 男子ブロンズメダルマッチ
13:50~ 女子ゴールドメダルマッチ
14:20~ 男子ゴールドメダルマッチ
14:50~ 閉会式

(写真は昨年時のものです)

大会要項は以下となります。
大会要項

*追加で全日本学生アーチェリー連盟から当日の注意事項、駐車場のご案内、入園チケットが届いたので掲載いたします。
注意事項、駐車場のご案内①
注意事項、駐車場のご案内②
入園チケット

6/15の70mラウンドは72射でのランキングラウンド、6/16のイリミネーションラウンド、ファイナルラウンドは5ポイント先取のセットポイント制となります。
昨年度以上の結果を得られるよう、1年間第58代が培ってきた底力を発揮します。
応援の程よろしくお願いします。

田辺正騎
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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。
例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。
■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ
・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。
例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。
※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。
ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】応援団長紹介

前回の選手に引き続きまして、今回は応援の中心を担う応援団長についてお伝えさせていただきます。応援団長は王座決定戦当日、応援歌の選曲や指揮による先導と応援によって王座を盛り上げて参ります。
男子女子それぞれ1名ずつの応援団長をコメントと共に紹介させていただきます。
板倉優太朗(2)

今年の王座決定戦にて、応援団長を務めさせて頂くことになりました、2年の板倉です。この王座決定戦は58代アーチェリー部の集大成です。選手全員が最大限発揮出来る様に、応援も一体となって全員で戦いたいと思っています。日本一のチームにふさわしい日本一の応援でサポートしていきます。皆様のお力もお借りできれば幸いです。ご声援の程、宜しくお願い致します。
粟田夏生(2)

この度、王座決定戦にて女子応援団長を務めます、2年の粟田夏生です。この一年、王座決定戦での全国制覇を目標に、部員一同日々精進して参りました。58代の集大成として今年こそ栄光を手にできるように、選手、応援が一丸となって戦って参ります。応援団長として、選手が最大限の力を発揮できるような応援を届けたいと思っております。宜しくお願いいたします。
2人の応援団長を中心に、選手を全力で応援して参ります。王座当日では応援歌のフリップを掲げますので、ご一緒に歌っていただければ幸いです。
ご一緒に応援のほどよろしくお願いいたします。
相木将寛
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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。
例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。
■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ
・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。
例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。
 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。
ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】王座選手紹介

本年度の王座決定戦が近づいて参りました。それに際し、今年度最初の王座特集として選手紹介をして参ります。男子4人、女子4人の王座選手を選手のコメントと共に紹介させていただきます。

【男子】
竹内寛人(4)

今年度王座選手に選出されました4年の竹内寛人です。四年生にして初めての王座という舞台に立つことができ、とても嬉しく思っております。また、今年のメンバーは自分以外三年生ということで四年生として、主将としてチームを引っ張っていきたいと思います。我々58代が一年間目指してきた王座制覇が達成できるよう残りの時間努力していきたいと思います。今後ともご声援よろしくお願いします

市川遼治(3)

昨年に引き続き選手として出場させていただくことになりました、市川遼治と申します。優勝を掲げて臨んだ去年の王座は惜しくも3位という結果だったため、今年は必ず優勝する気持ちで戦って行きます。また王座の経験は一番長いため、学年関係なくチームを引っ張っていきたいと思います。ご声援の程よろしくお願いいたします。

棚田歩(3)

今年度王座選手に選出されました3年の棚田歩と申します。昨年の王座では3位という結果は残せましたが、自分としては団体メンバーに入れず悔しい思いました。そこから1年間努力し、実力もつけてきました。その成果を王座本番で発揮します。
ご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。

飛戸大知(3)

この度王座選手となりました飛戸大知と申します。これまで王座制覇を目標に練習に励んできました。その努力の成果を発揮し、チームの勝利に貢献できるよう全力で取り組んで参りますので、ご声援のほどよろしくお願い致します。

【女子】
助川茜(4)

第58代女子主将の助川 茜です。皆様のご声援により今年も昨年に引き続き、男女共に王座出場を決めることができました。女子主将として引っ張ってきたこの58代で王座に出場できるということをまずは大変嬉しく、そして光栄に思います。
選手としての王座は初の舞台ではありますが、リーグ戦においてチームで勝ち取った王座の切符を無駄にすることなく戦っていきます。そして、最後の1射までこの1年間、全員で作ってきた最高のチームと自信を持って笑顔で試合をしていきたいと思います。
王座まで残された期間でできること、やるべきことを選手・応援共にやりきり自信を持って王座に臨みます。
ご声援の程よろしくお願い致します。

中村美優(2)

この度王座選手となりました、中村美優と申します。昨年の王座では非常に悔しい思いをいたしましたが、王座制覇を目指しこの1年努力を重ねてまいりました。応援してくださる皆様の想いを胸に、必ずや王座制覇を成し遂げたいと思います。ご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

横塚葵(2)

今年度王座選手に選出されました、2年の横塚葵と申します。王座決定戦という大舞台に立てること、また早稲田の名を背負って戦えることを大変光栄に思います。初めての大会ということもあり不安と期待で胸がいっぱいですが、少しでもチームの力となれるよう全力を尽くしたいと思います。王座制覇という目標に向かってチーム一丸となって戦って参りますので、ご支援・ご声援の程よろしくお願いいたします。

矢原七海(1)

今回王座メンバーに選出されました1年の矢原七海です。
大学生になり、初めての全国大会となります。入部当初から王座を意識して練習してまいりました。本番では先輩方と協力し良い点数で存在感を出して、目標である王座制覇に貢献できるよう頑張ります。ご声援の程、よろしくお願い致します。


以上の男子4名、女子4名が本年度の王座選手となります。選手応援共々、王座制覇に向けて尽力いたしますので、応援のほどよろしくお願いします。

相木将寛


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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。

・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

2019年度関東王座練習試合

6月1日から2日にかけて、2019年度関東王座練習試合が行われましたので、結果をご報告致します。

6/1
(2019年度男子王座練習試合)
於:早稲田大レンジ
天候:晴
出場者数:4名

〈予選ラウンド〉
上位3名計
1位 日本体育大学 1998
2位 専修大学 1890
3位 早稲田大学 1843
4位 拓殖大学 1841
5位 慶應義塾大学 1821

〈決勝ラウンド〉
1位 日本体育大学 4勝0敗
2位 拓殖大学 3勝1敗
3位 早稲田大学 1勝3敗
4位 専修大学 1勝3敗
5位 慶應義塾大学 1勝3敗

竹内(4)
70m : 276
70m : 294
【Total : 570】(3位)

市川(3)
70m : 316
70m : 313
【Total : 629】(2位)

棚田(3)
70m : 322
70m : 322
【Total : 644】(1位)

飛戸(3)
70m : 296
70m : 272
【Total : 568】(4位)


6/2
(2019年度女子王座練習試合)
於:早稲田大レンジ
天候:曇
出場者数:4名

〈予選ラウンド〉
上位3名計
1位 日本体育大学 1851
2位 早稲田大学 1814
3位 立教大学 1777
4位 東洋大学 1733
5位 慶應義塾大学 1727

〈決勝ラウンド〉
1位 日本体育大学 4勝0敗
2位 早稲田大学 3勝1敗
3位 東洋大学 1勝3敗
4位 立教大学 1勝3敗
4位 慶應義塾大学 1勝3敗

助川(4)
70m : 296
70m : 293
【Total : 589】(3位)

中村(2)
70m : 313
70m : 297
【Total : 610】(2位)

横塚(2)
70m : 278
70m : 278
【Total : 556】(4位)

矢原(1)
70m : 309
70m : 306
【Total : 615】(1位)


《選手コメント》
竹内寛人(4)
今回の練習試合は王座2週間前の現在のチームの実力を試す重要な試合でした。予選ラウンドは選手4人とも普段通りの点数を出すことができませんでした。しかし、総当たり戦では落ち着いて楽しみながら試合に臨むことができ、団体戦においては手応えをつかむことができました。しかし、大きく外す場面があり勝ち切ることができず、まだまだ課題は多くあります。王座まで残り2週間となりましたが、今回の練習試合で得た経験を活かし、今後の練習を有意義なものにして参ります。今後ともご声援宜しくお願い致します。

助川茜(4)
今年で第3回となった関東王座練習試合は関東の大学同士で高め合っていこうという雰囲気の感じられる良い機会であると同時に、王座の2週間前ということもあり、チームの現状を確認できる貴重な機会となりました。70mラウンドでは各自落ち着いて試合に臨むことができました。総当たり戦では、対戦相手がいることもあり緊張感を持ちながら臨むことができました。本数の少ない中でしっかり当てていかなければならないこと、雰囲気の作り方などを確認することができました。各個人として、チームとして、強さをしっかりと自信にし、足りない部分は補い合いながら全員で王座へ向けて準備をしていきます。
王座まで残り2週間、チーム全体で王座制覇に向けて取り組んで参ります。
ご声援のほどよろしくお願い致します。


6月1日から2日にかけて、早稲田大学レンジにて早稲田大学と日本体育大学さんの主催により、王座練習試合が行われました。関東地区の王座出場大学である男子5校(日本体育大学、専修大学、拓殖大学、慶應義塾大学、早稲田大学)、女子5校(日本体育大学、早稲田大学、東洋大学、慶應義塾大学、立教大学)が本番を想定して競い合いました。

午前には70mWのランキングラウンドを行い、男子が全体3位、女子が全体2位という結果になりました。
午後には全5校でセットポイント形式の総当たり戦を行いました。結果は男子が3位、女子が2位という成績でした。
また、総当たり戦終了後シュートオフのイベントが行われ、本番の緊迫した場面を想定した練習となったとともに、関東の大学同士で交流を深めることができました。



今回の試合は王座前最後の練習試合でした。いよいよ大舞台が目前に迫っています。本番まで短い期間ではありますが、選手・応援共に万全の準備をし、最大の目標である王座制覇に向けて、チーム一丸となって戦って参ります。引き続きご声援の程、よろしくお願いいたします。

最後になりましたが、お越し下さった監督、コーチ、OBOGの皆様ありがとうございました。

中野勇斗

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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。

・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。
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