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第58代男子副将、女子副将、副務挨拶

前回に引き続き、今回は男子副将、女子副将、副務からご挨拶申し上げます。



この度、第58代男子副将を務めることになりました人間科学部3年の小澤拓夢です。
男女王座制覇を達成するために、副将としての役割を全うできるよう努力して参ります。
これから一年間よろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第58代男子副将 小澤 拓夢


第58代女子副将を務めます、人間科学部3年曽野りさ子です。
女子副将として主将を支えながら、チーム全体に気を配り、部に貢献していきたいと思います。1年間どうぞよろしくお願いいたします。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第58代女子副将 曽野 りさ子


この度第58代副務に就任致しました社会科学部3年の清水亮太と申します。多忙な主務の補助をしっかり務め、部の運営が円滑に進むよう努力して参りますので1年間宜しくお願いします。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー 部第58代副務 清水 亮太


有村 俊祐

第58代男子主将、女子主将、主務挨拶

先日の総会にて承認されました第58代の男子主将、女子主将、主務よりご挨拶を申し上げます。



本年度早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部第58代男子主将を務めますスポーツ科学部スポーツ科学科3年の竹内寛人と申します。この度早稲田大学アーチェリー部の男子主将を務めてさせていただくということで、1年間しっかりと責務を全うしていきたいと思います。
先日の王座決定戦では男子は第3位、女子はベスト16という結果でした。57代のチームは優勝を狙えるチームだと思っていましたので、王座という舞台で勝つということの難しさを実感しました。来年の王座までは一年ありますが、やれることというのは限られるてくるだろうと思います。チームが王座制覇できるために何が必要か考え一年間取り組んで行きたいと思います。
私たち58代は今まで先輩が積み上げて来た早稲田大学アーチェリー部というものをしっかりと継承し、さらに自分たちらしさというものを出すことができれば勝てるチームになっていくと思います。
一年後の王座で必ず王座制覇を成し遂げられるように精進して参りますので、今後ともご声援の程よろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第58代男子主将 竹内 寛人


本年度第58代女子主将を務めます、政治経済学部3年の助川茜です。
先日行われた王座決定戦では、男子は3位、女子はベスト16で終わり、男女王座制覇という目標には届かず悔しい結果に終わりました。この試合では強豪校との実力の差を見せつけられた試合になりました。早稲田大学のチーム力はどの大学にも劣らないものだと思います。しかし、それでも負けてしまったということをしっかりと受け止め、もう一度来年の王座までに何が私たちの強みで、何が足りないのかを考え解決しなければいけません。58代として活動するのは1年間という短い期間ではありますが、この1年が部員にとって変わり、成長できる1年になればと思います。私たち58代はそのサポートを全力でしながら、部全体の実力の向上と王座制覇に足りないものを探していきます。1年後にはまた王座決定戦があります。必ず来年の王座の舞台で、同じ思いをしないよう努めて参ります。1年間精一杯頑張らせていただきますので、変わらぬご支援ご声援の程よろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第58代女子主将 助川 茜


第58代主務を務めます、商学部3年の竹内丈です。先輩が受け継いできたバトンをしっかりと繋いで、よりよいチームをつくれるよう努めて参ります。そして、部員全員が部活に集中できるように主務としての役割を全うし、王座制覇を達成できるよう尽力して参りたいと思います。1年間よろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第58代主務 竹内 丈


有村俊祐

第57代主将挨拶

平素よりお世話になっております。早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部第57代男子主将を務めさせていただきました、野村翼と申します。

先日の王座決定戦では男子は3位、女子は9位という結果となり、目標であった男女王座制覇には至りませんでした。皆様のご期待に添えず申し訳ございません。王座当日は早稲田大学アーチェリー部を応援してくださる多くの皆さまがつま恋の地にお越しくださり、リストバンドや帽子を身に付け、部員と一緒に応援をしてくださりました。部員だけではなく、OBOG、保護者の皆様と心を一つにし、チーム早稲田として戦えたことは大変嬉しく思います。

この王座決定戦を持ちまして、私達第57代の活動は終了となりました。

私達第57代は「昇華一心」をスローガンにこの1年間チーム運営をして参りました。監督が交代したことも含め、組織体制の改革や練習内容の改革など部内での変化が多かった1年間でした。初めの頃はその変化に対応ができず、早慶戦の敗北など苦戦した時期もありました。しかし、監督、コーチの皆様に支えて頂き、辛い時期も乗り越えることができました。また、57代がこの1年間どんな時でも大切にしてきたものが昇華一心です。昇華一心を体現したチームになるためには何をすれば良いのかを考え続け、自分達の思いを後輩達に伝えたり、リストバンドや横断幕の作成など新たな取り組みに挑戦し続けました。そして春になり、迎えた関東リーグ戦では創部史上初の男女ブロック優勝、女子の関東優勝を果たしました。結果だけではなく、特に男子の第5戦や女子優勝決定戦は試合内容も含め、誇ることのできる試合であったと感じています。

リーグ戦での激戦を乗り越え、私達のチームは昇華一心を体現するチームとなりました。そして最高の舞台である王座には心を一つにし、全力でぶつかることができました。結果としては満足ができるものではありませんでしたが、2日間を通して、私達の昇華一心はブレることなく、自分達らしい試合でした。今年の3位は偶然取れた3位ではなく、取るべくして取れた3位です。私達はこの日のためにやるべきことを全てやってきたので当然の結果だと思います。日本一を取ることはとても難しいものではありますが、やるべきことをやれば取れるものです。今後は第58代として来年の王座に向けて今のチームの現状を見つめ、王座制覇するために必要なことを明確にし、この1年間しっかりと取り組んで欲しいと思います。

最後になりますが、これまで57代を応援してくださりました多くの皆様に心より御礼申し上げます。今後とも早稲田大学アーチェリー部をよろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第57代男子主将
野村 翼



平素よりお世話になっております。早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部第57代女子主将を務めさせていただきました、舩見真奈と申します。

先日行われました王座決定戦におきまして、王座寄付金などでのご支援や、当日会場にお越しいただいたOB・OG、保護者の方のご声援など、誠にありがとうございました。
私達57代は「昇華一心」をスローガンに掲げ、約1年間よりよいチームを目指し活動して参りました。
遠藤監督による新体制のもと個人の競技力の強化はもちろん、ミーティングを強化しチーム力の向上や横断幕、リストバンドの導入など様々な取り組みに挑戦しました。早慶戦や定期戦など困難なことも多くありましたが、たくさんの方に支えてもらいチーム一丸となり乗り越え実力をつけていくことが出来ました。

そうして臨んだ王座決定戦、結果といたしましては男子3位、女子9位というなり、満足のいく成績とはなりませんでした。王座制覇を果たせると自信を持って臨んでいましたが、一瞬で勝敗が決定する団体戦の厳しさを痛感する試合となりました。王座制覇に何が足りなかったのか、今回の結果だからこそ見えてくるものがあると思います。それをしっかりと受け止め次に繋げていかなくては行けません。
しかし、男女リーグ戦ブロック優勝や女子の関東リーグ戦初優勝など、1歩ずつ着実に成長していることは確かです。王座制覇という目標が届かないものではなく、あと少しで手の届く場所にあるということを忘れず取り組むことが必要だと思います。

今回の王座を持ちまして57代の活動が終了となりますが、すでに58代の活動は始まっています。今回の王座や1年間の経験を活かし、来年の王座までの約1年間悔いの無いように取り組んでほしいと思います。

これまでたくさんの方に支えていただき、私達らしく全力で取り組むことが出来ました。
支えてくださった監督・コーチ・OBOGの方々・保護者の方々・すべての関係者の皆様に、この場をお借りして心より御礼申しあげます。
本当にありがとうございました。
今後も早稲田大学アーチェリー部をよろしくお願い致します。

早稲田大学競技スポーツセンターアーチェリー部
第57代女子主将
舩見 真奈

2018年度総会

昨日、2018年度総会が行われましたので、ご報告させて頂きます。
 
先ず、久塚部長、松原会長、遠藤監督よりお話を頂きました。この一年を通して学業と競技の両立、一体感のあるチーム作りができていたことをお褒めに預かりました。また、11月に控える早慶定期戦に向けて激励の言葉を頂きました。

次に、今年のリーグ戦で最も活躍した選手に贈られる村井杯の授与が行われました。今年は第57代主将を務めます野村(スポ科・4)が2年連続で受賞しました。 


また、今年度の新幹部、新役員が承認され、正式に第58代が始動しました。以下が新幹部、新役員となります。

【新幹部】
男子主将…竹内 寛人(スポ科・3)
女子主将…助川 茜(政経・3)
主務…竹内 丈(商・3)
男子副将…小澤 拓夢(人科・3)
女子副将…曽野 りさ子(人科・3)
副務…清水 亮太(社学・3)
【新役員】
会計…大石 一尚(先進・3)
記録...三國 杜 (基幹・3)
広報…有村 俊祐(文・3)
技術指導…松村 陸斗(政経・3)
トレーナー…和田 健誠(社学・3)
射場長…三好 夏実 (人科・3)
学連...山縣 裕喬 (文・3)


最後に入部式が行われ、今年度入部した1年生に遠藤監督より部章が受け渡されました。
この入部式をもって一年生は正式な部員となりました。
部章の授与の後、一人一人から抱負を述べてもらいました。これから先大きく成長し、部に欠かせない立派な部員になることでしょう。


これまでの多くの先輩方の努力によって早稲田大学アーチェリー部は築き上げられてきました。これを第58代の新チームが引き継ぎ、男女王座制覇の達成に向け日々努力して参ります。
今後ともご支援ご声援の程、よろしくお願い致します。

有村 俊祐

早稲田大学アーチェリー部を応援して下さる皆様

6/16、17の王座決定戦を持ちまして、第57代の活動は終了しました。この一年間、第57代のチームを支えて下さり、応援して下さった皆様、誠にありがとうございました。



さて、王座前にブログ記事で応援に来てくださる皆様にお願いを申し上げましたが、当日はお荷物や円陣などご協力頂き、ありがとうございました。皆様のご協力のもと、円滑に試合を行うことができました。

こちらの記事では、円陣でお言葉を頂戴できなかった代わりとして、受付先として設けさせて頂きます。今一度、受付先をご案内致します。

受付先は、ブログ、Facebook、Twitterどれでも承りますので、記事にコメントするという形でお言葉をお寄せ頂ければと思います。また、メールでも受け付けます。主務森のアドレスに直接メールでお寄せ頂ければ幸いです。

連絡先:主務 森 雄陽
(y.warc57○gmail.com)
○に@を入れて下さい。

上記の方法以外でも、例えばLINEで直接お寄せ頂くなどでも構いません。

私達57代のチームにお言葉がございましたら、ぜひお寄せ頂けると幸いです。

蓼沼 佳斗

【男子】2018年度王座決定戦 決勝ラウンド

6月17日に、第57回となる男子王座決定戦の2日目、決勝ラウンドが行われましたので、その結果を報告させていただきます。



6/17
(第57回全日本学生アーチェリー男子王座決定戦)
於: 静岡県つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
天候: 晴
出場者数: 4名

1/8イリミネーションラウンド
早稲田 ○ 6 - 0 ● 九州

1/4イリミネーションラウンド
早稲田 ○ 6 - 2 ● 愛知産業

セミファイナル
早稲田 ● 1 - 5 ○ 近畿

ブロンズメダルマッチ
早稲田 ○ 6 - 0 ● 立教

最終順位:3位


最終結果
優勝:長崎国際大学
準優勝:近畿大学
3位:早稲田大学
4位:立教大学







この57代早稲田大学アーチェリー部は「昇華一心」をスローガンに、選手応援一丸となってこの王座という舞台で日本一となるべく、一年間努力し続けて参りました。

たくさんのOBOGさんや保護者の皆様も応援に駆けつけてくださり、一つのチームとして王座を戦い抜くことができたと思います。



男子は、セミファイナルにて近畿大学に非常に僅差で敗れてはしまったものの、その後のブロンズメダルマッチにて立教大学に勝利し、57代としての最後の戦いを勝利という形で締めくくることができました。




3位に入賞することができたのは、「昇華一心」を体現し、全員で早稲田の勝利に向かって臨んだ結果だと思います。



ここまで支えてくださいました、監督、コーチ、OBOG、保護者の皆様、ありがとうございました。

王座制覇を成し得なかった悔しさを、来年この舞台で晴らすべく、早稲田大学アーチェリー部は再スタートをして参ります。
今後もよろしくお願いします。


三国 杜

【女子】2018年度王座決定戦 決勝ラウンド

昨日、女子王座決定戦2日目が行われました。結果をご報告いたします。

6/17
(第53回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦)
於: 静岡県つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
天候: 晴
出場者数: 4名

1/8イリミネーションラウンド
早稲田 ● 4 - 5 ○ 新潟


最終順位:9位


最終結果
優勝:近畿大学
準優勝:長崎国際大学
3位:日本体育大学
4位:東洋大学

昨日、大学日本一を決める王座決定戦の決勝トーナメントが行われました。
女子は予選ラウンドを4位通過し、決勝ラウンドに進みました。初戦の相手新潟大学と、シュートオフまでもつれる展開となりましたが、惜敗しました。自分達のリズムで射つことができず、非常に悔しい結果となりました。







我々早稲田大学アーチェリー部は、昇華一心をスローガンに掲げ、この王座決定戦での男女王座制覇を目指して1年間活動をして参りました。着実に力を付けていき、今年こそはと期待も高まっていましたが、目標を達成することは叶いませんでした。しかし、この1年57代を中心に行ってきた様々な取り組みは、これから悲願の王座制覇を果たすための糧となるはずです。





新たな目標に向けて、新チームが動き始めますが、引き続き温かいご声援宜しくお願い致します。

最後になりますが、お越し下さいました監督、コーチ、OBOG、保護者の皆様、ありがとうございました。


粟田夏生

【男子】2018年度王座決定戦ランキングラウンド

本日、男子王座決定戦の1日目が行われましたので、結果をご報告致します。

6/16
(第57回全日本学生アーチェリー男子王座決定戦)
於:静岡県つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
天候:曇り
出場者数:4名

【ランキングラウンド】
《早稲田大学男子》
上位3名計 1958点(3位)
鬼塚(4)
70m① : 314
70m② : 327
【Total : 641】(19位)

野村(4)
70m① : 327
70m② : 328
【Total : 655】(10位)

市川(2)
70m① : 333(G.R.)
70m② : 329
【Total : 662(N.R.)】(5位)

棚田(2)
70m① : 319
70m② : 318
【Total : 637】(23位)



いよいよ最大の目標としてきた王座が始まりました。初日は、予選のランキングラウンドでした。

男子は、1958点で3位と好順位につけました。事前に、目標点数を1950点と定めていましたが、見事目標点数を超えることができました。
特に、市川の活躍がめざましく、自己新記録を出すなど5位に入りました。



今日の試合は、自分達のペース、雰囲気をしっかりと保ちながら進めることができました。ランキングラウンドの好成績も、何ら不思議なことではなく、実力をそのまま発揮できた結果であり、明日に向けて勢いのつく試合となりました。



明日は、いよいよ王座制覇という頂上に挑む戦いとなります。これまでやってきたこと全てを信じ、仲間を信じ、全ての力を注ぎ込んで、王座制覇を成し遂げたいと思います。



本日は、多くのご声援ありがとうございました。明日も引き続き応援よろしくお願い致します。

最後になりますが、お越し頂いた監督、コーチ、OBOG、岡野さん、保護者の皆様、ありがとうございました。

蓼沼 佳斗

【女子】2018年度王座決定戦ランキングラウンド

本日、女子王座決定戦1日目が行われました。結果をご報告いたします。

6/16
(第53回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦)
於:静岡県つま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場
天候:曇り
出場者数:8名

【ランキングラウンド】

《早稲田大学女子》
上位3名計 1845点(4位)
狐塚(4)
70m① : 296
70m② : 306
【Total : 602】(22位)

舩見(4)
70m① : 292
70m② : 299
【Total : 591】(27位)

小池(2)
70m① : 312
70m② : 314
【Total : 626】 (7位)

中村(1)
70m① : 304
70m② : 313
【Total : 617】(12位)

本日は、ランキングラウンドが行われました。このランキングラウンドの順位が2日目決勝ラウンドの組み合わせにつながります。早稲田女子チームは、4位でまずまずの良い位置につけることができました。



個人順位では、小池(2)が全体の7位となり、早稲田女子チームトップの点数をマークしました。


2日目に向けて、コンディションを整えて万全の体制で挑みたいと思います。また、明日は部員全員で応援をしていきます。チーム早稲田として一丸となって戦い、日本一になります。



最後になりましたが、遠方まで応援にお越しくださった監督、コーチ方、OBOGの皆様、岡野さん、ご家族の皆様に感謝申し上げます。
明日も引き続き、ご声援のほどよろしくお願いします。

曽野りさ子

早稲田大学アーチェリー部関係者の皆様へご報告とお願い

アーチェリー部関係者の皆様に、日頃より応援して頂き、そしてご支援頂き、改めて部員一同感謝申し上げます。
いよいよ王座決定戦が目前に迫って参りました。私達アーチェリー部が日本一のチームだということを証明できるよう、そして悲願の王座制覇を成し遂げられるよう強い気持ちを持って臨む覚悟です。


この度、王座に向けてのぼりを作成致しました。昨年の王座で、テントの場所や自分達がどこで応援しているのかをわかりやすくした方がよかったという反省があったため、このような次第となりました。
横断幕に続き、今回も稲梓会に資金援助をして頂き、完成まで漕ぎつけることができました。ご支援頂いた皆様に、深く感謝申し上げます。

当日は、テントに2つ設置し、男女の応援それぞれに1つずつ持って、応援していきます。当日応援にかけつけてくださる皆様にはこののぼりを目印にして頂ければ幸いです。



そして、王座に関しまして、応援にお越し下さる皆様にお願いがございます。
まず、お荷物に関してですが、手荷物置き場用としてテントを設置致します。お越しの際には、どうぞご自由にご利用ください。
また、昨年までは部員がお荷物をお預かりに伺っておりましたが、今年はお預かりに伺うことはございません。申し訳ございませんが、その点お含み置き下さい。

また、円陣についてですが、昨年と異なり監督、コーチ、現役部員のみで行います。
円陣でOBOGの皆様にお言葉を頂戴することはございませんが、私達としましてはぜひお言葉を承りたいと考えておりますので、別途受け付けさせて頂きます。
こちらでいくつか受付先を設けさせて頂きます。まず、ブログ、Facebook、Twitterで試合結果報告の記事を公開後、受付専用の記事を掲載致します。ブログ、Facebook、Twitterどれでも承りますので、記事にコメントするという形でお言葉をお寄せ頂ければと思います。また、メールでも受け付けます。主務森のアドレスに直接メールでお寄せ頂ければ幸いです。

連絡先:主務 森 雄陽
(y.warc57○gmail.com)
○に@を入れて下さい。

上記の方法以外でも、例えばLINEで直接お寄せ頂くなどでも構いません。
OBOGの皆様に限らず関係者の皆様に、ぜひ第57代のチームへお言葉を頂ければ幸いです。


私達からのお願いは以上となります。ご不便をおかけすることもあるかと思いますが、何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。


蓼沼 佳斗

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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】部内練習試合

6/17、18日に行われる王座決定戦を前に、先日グループ対抗のチーム戦を30m団体戦形式で行いました。
今回の特集ではその様子をお届けします。

第57代副務川端(写真1枚目)の主催で開催された今回の試合は、王座選手へのエール、また、王座選手が試合で負うプレッシャーや責任を応援側も体感し、王座に向け部員の思いを改めて一つに向けるという趣旨のもと、王座当日とは選手と応援を入れ替え行われました。

二位に3チームが並ぶ大混戦を制した川端率いるチーム「かわぽん」には遠藤監督から賞品のボールペンが贈られました。
細部のデザインの異なるボールペンが王座選手にも贈られ、遠藤監督から「中に通る芯は同じ」という熱いメッセージを頂きました。
その思いを胸に部員一同午後の応援練習にも取り組み、王座に向け万全の準備を整えることができました。

王座まで残すところあと3日となりました。これまでの努力を信じ早稲田アーチェリー部の悲願である王座制覇を必ずや達成します。ご支援ご声援よろしくお願い申し上げます。

最後に遠藤監督、お越しいただいたうえ、素敵なボールペンをありがとうございました。

有村俊祐



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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。
例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。
■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ
・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。
例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。
 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。
ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】試合情報

いよいよ王座決定戦まで一週間となりました。王座に向けて、部員一同気持ちが高ぶってきました。悲願の王座制覇を成し遂げられるよう日々準備を行っています。

今回の特集では、6/16~6/17の2日間にわたって行われる王座決定戦の試合情報をお伝え致します。

【試合名】
第57回全日本学生アーチェリー男子王座決定戦
第53回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦

6/16(土)
《公式練習・ランキングラウンド》
09:30~ 受付開始
10:00~ 公式練習開始
10:00~10:30 監督会議
10:30~ 用具検査開始
12:30 受付、公式練習終了
12:40~13:00 開会式
13:10~16:00 70mラウンド(ランキングラウンド)


(写真は昨年の時のものです)

6/17(日)
《イリミネーションラウンド~ファイナルラウンド》
08:30~ 練習(2分×3回)
08:50~ 男女1/16イリミネーションラウンド 
09:20~ 練習(女子1/8イリミネーションラウンド進出のチームのみ)
09:40~ 女子1/8イリミネーションラウンド 
10:10~ 練習(男子1/8イリミネーションラウンド進出のチームのみ)
10:30~ 男子1/8イリミネーションラウンド 
11:00~ 男女1/4ファイナルラウンド 
11:30~ 昼休憩
12:20~ 男女セミファイナルラウンド 
12:50~ 女子ブロンズメダルマッチ 
13:20~ 男子ブロンズメダルマッチ 
13:50~ 女子ゴールドメダルマッチ 
14:20~ 男子ゴールドメダルマッチ 
14:50~ 閉会式


(写真は昨年の時のものです)

大会要項は以下となります。
大会要項
6/16の70mラウンドは72射でのランキングラウンド、6/17のイリミネーションラウンド、ファイナルラウンドは5ポイント先取のセットポイント制となります。

また、全日学連より注意事項をいただきましたので、掲載致します。
応援・コーチの入場について
応援・撮影についてのお願い
つま恋リゾート彩の郷案内
つま恋リゾート 注意事項
応援者つま恋入園チケット


特に、会場についてですが、南ゲートは閉鎖となり、出入りは全て北正面ゲートのみとなりましたのでご注意下さい。
また、つま恋入園チケットを以下に画像で添付致しますので、ご入場時でのご提示の際、ご活用下さい。


第57代集大成となる舞台で躍動できるようあと一週間最高の準備をしていく所存です。
応援よろしくお願い致します。

蓼沼 佳斗

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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

【王座特集】会場紹介

今年の王座は去年とは異なり、6/16~6/17に例年通り静岡県のつま恋で開催されます。
そこで今回の王座特集では会場までのアクセス、会場の雰囲気をご紹介いたします。

つま恋公園には、王座の会場となる第一多目的広場以外にも、自然豊かで広大な敷地の中にカートコースやプール、射撃場など様々な施設があります。これはまさに私達が普段練習を行なっている所沢キャンパスそのものであり、選手・応援共に実力を存分に発揮することができると確信しております。
また、会場はリーグ戦の射場に比べて射線後方のスペースが広いため、より多くの方にお越しいただき、会場をよりいっそう早稲田のホームに近づけていただけましたら幸いです。
早稲田アーチェリー部の悲願達成のため部員一同全力で努めてまいりますのでご声援よろしくお願いいたします。

※写真は一昨年の王座の時のものです。

【会場マップ】

http://www.hmi.co.jp/tsumagoi/pdf/tsumagoimap.pdf


【アクセス】

静岡県つま恋リゾート彩の郷第一多目的広場
〒436-0011
静岡県掛川市満水2000
TEL 0537-24-1111

電車でお越しの場合:
・JR東海道新幹線「掛川」駅より2.3km (徒歩約30分)

お車でお越しの場合:
・掛川ICから約15分

有村 俊祐

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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

 ※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

第2回関東王座練習試合

昨日、女子の関東王座練習試合が行われました。
結果をご報告致します。

6/3
(第2回関東王座練習試合)
於:早稲田大学レンジ
天候:晴
出場者数:8名

【予選ラウンド】
《早稲田大学女子》
上位3名計 1858点(2位)
狐塚(4)
70m① : 304
70m② : 300
【Total : 604】

舩見(4)
70m① : 293
70m② : 287
【Total : 580】

小池(2)
70m① : 319
70m② : 309
【Total : 628】

中村(1)
70m① : 304
70m② : 322
【Total : 626】

《早稲田大学男子》
上位3名計 1902点(1位)
鬼塚(4)
70m① : 322
70m② : 316
【Total : 638】

市川(2)
70m① : 321
70m② : 312
【Total : 633】

棚田(2)
70m① : 314
70m② : 317
【Total : 631】

飛戸(2)
70m① : 305
70m② : 304
【Total : 609(N.R.)】

【団体総当たり戦】
《早稲田大学女子》
第一試合
早稲田女子 ○ 6-0 ● 専修
第二試合
早稲田女子 ○ 6-0 ● 東洋
第三試合
早稲田女子 ○ 6-2 ● 明治
第四試合
早稲田女子 ● 0-6 ○ 日本体育
第五試合
早稲田女子 ● 4-5 ○ 早稲田男子

《早稲田男子》
第一試合
早稲田男子 ○ 6-0 ● 明治
第二試合
早稲田男子 ○ 5-1 ● 日本体育
第三試合
早稲田男子 ○ 5-4 ● 東洋
第四試合
早稲田男子 ○ 5-4 ● 専修
第五試合
早稲田男子 ○ 5-4 ● 早稲田女子

【最終結果】
1位:日本体育大学
2位:早稲田大学女子
3位:明治大学
4位:東洋大学
5位:専修大学
OP:早稲田大学男子




一昨日に引き続き昨日も早稲田大学と日本体育大学さんの主催により早稲田レンジにて王座を想定した練習試合を行いました。試合に出場しましたのは早稲田大学、日本体育大学、明治大学、専修大学、東洋大学の5校でした。

午前のランキングラウンドにおいては早稲田女子チームは早稲田男子チームに次ぐ全体の2位通過、団体3名で計1858点を記録しました。早稲田男子チームは計1902点をマークし、1位通過でした。



午後は先程述べた5校+早稲田男子チームの全6チーム総当たり戦でセットポイントの試合形式を行いました。
結果としましては、早稲田女子チームは2位という成績となりました。



王座出場選手を応援する部員はより良いサポートが出来るよう、試行錯誤しながらも2日間の練習試合を本番のように一生懸命応援練習をしました。



《選手コメント》
舩見(4)
王座の2週間前の練習試合ということもあり、今回の試合はチームの現状を確認できる貴重な機会だったと思います。70mラウンドでは、落ち着いて試合に臨めており、(早稲田大学男子を除き)3名計で1位になることができました。総当たり戦では、対戦相手がいることもあり緊張感を持って臨めたと感じました。本数の少ない中でしっかり当てていかなければならないことや雰囲気の作り方など今回の試合で再確認できたことは非常に良かったと思います。また、選手間や選手と応援のコミュニケーションの取り方などまだまだ改善していけると感じました。王座まで残り少ない期間となりましたが、今回の経験を活かしチーム全体で王座制覇に向けて取り組んで参ります。
今後ともご声援のほどよろしくお願い致します。


今回の練習試合は、関東地区の王座出場校全5校が揃って行われました。参加していただいた大学の皆様、ご協力ありがとうございました。今回のように各校揃う機会もなかなか多くない中で、試合ができたことは大変貴重で、有意義な2日間でした。
王座まで残り2週間を切りましたが、今回の練習試合を踏まえて各々が良かった所、修正するべき所を確認し、本番に万全な状態で臨めるようにこれからも部員一同精進していきますので、引き続き応援よろしくお願い致します。



最後になりましたが、お越し下さいました監督、岡野さん、ありがとうございました。

田辺 正騎

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申しあげます。

第2回関東王座練習試合

昨日、男子の第2回関東王座練習試合が行われましたので結果をご報告させていただきます。

6/2
(第2回関東王座練習試合) 
於:早稲田大学レンジ
天候:晴
出場者数:6名

【予選ラウンド】
《早稲田大学》
上位3名計 1950点(1位)
鬼塚(4) 
70m① : 321
70m② : 325
【Total : 646】
 
野村(4) 
70m① : 332
70m② : 331
【Total : 663】

市川(2) 
70m① : 313
70m② : 325
【Total : 638】 

棚田(2) 
70m① : 327
70m② : 314
【Total : 641】

《混合チーム》
上位3名計 1808点(6位)
竹内 寛人(3) 
70m① : 306
70m② : 315
【Total : 621】

篠原(1) 
70m① : 259
70m② : 282
【Total : 541】

【団体総当たり戦】
《早稲田大学》
第一試合
早稲田 ○ 6-0 ● 混合チーム
第二試合
早稲田 ● 2-6 ○ 日本体育
第三試合
早稲田 ○ 6-2 ● 立教
第四試合
早稲田 ○ 6-2 ● 日本工業
第五試合
早稲田 ○ 6-2 ● 慶應義塾
 
《混合チーム》
第一試合
混合チーム ● 0-6 ○ 早稲田
第二試合
混合チーム ● 1-5 ○ 日本工業
第三試合
混合チーム ● 0-6 ○ 慶應義塾
第四試合
混合チーム ● 0-6 ○ 立教
第五試合
混合チーム ● 2-6 ○ 日本体育

【最終結果】
1位:日本体育大学
2位:早稲田大学
3位:日本工業大学
4位:立教大学
5位:慶應義塾大学
6位:混合チーム





昨日、早稲田大学レンジにて早稲田大学と日本体育大学さんの主催により、王座を想定した練習試合が行われました。関東地区の王座に出場する大学である男子5校(日本体育大学、早稲田大学、慶應大学、日本工業大学、立教大学)が参加してくださいました。

午前には、ランキングラウンドを行い、早稲田大学につきましては、団体の3名計1950点で1位通過となりました。



午後には、全6チームの団体で総当たり戦を行い、最終的な全体での順位を決めました。早稲田大学は、2位という結果になりました。



《選手コメント》
野村(4)
今回の練習試合は王座2週間前の現在のチームの実力を試す重要な試合でした。70mWラウンドでは普段通りの実力を発揮することができ、3名計で1位を獲得することができました。総当たり戦では落ち着いて楽しみながら試合に臨むことができ、雰囲気作りは王座に向けて順調であったと思います。しかし、点数面では少ない本数の中でしっかりと当てることができず、王座に向けての課題が残りました。王座まで残り2週間となりましたが、今回の練習試合で得た経験を活かし、今後の練習を有意義なものにして参ります。今後ともご声援宜しくお願い致します。


今回の練習試合は、関東地区の王座出場校全5校が揃って行われました。参加していただいた大学の皆様、ご協力ありがとうございました。
各校が緊張感を持って、王座本番を想定した団体戦の練習を行うことができました。
王座までの残りの約2週間、今回の練習試合を通して見つかった改善点を各々修正し、王座制覇に向けて一層努力して参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします。



最後になりますが、お越しいただいた監督・コーチの皆様、ありがとうございました。

高木陽菜

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男女揃って王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

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ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ 
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例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

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【王座特集】王座練習風景~応援編~

いよいよ王座まで約2週間と迫って参りました。選手は、団体戦の練習を行ったりと着々と王座に向けて練習を重ねております。そして、応援も王座に向けて、当日の動きの確認をしたり、応援歌の練習をしたりと、準備を重ねております。

前回の特集では、今年度の応援団長をご紹介しましたが、その応援団長を中心に応援が王座当日に向けてどのような練習をしているかご紹介したいと思います。

5/27の全体練習では、遠藤監督の考案によるゲーム形式の練習を応援組で行いました。これは、13射を射つ中で、徐々に一射のウェイトを上げていき(例えば3射×2の60点満点の点数)、緊張感のある中でしっかり集中して射つ練習です。これに加えて、2立ちで行い、射つ人、応援する人で別れて交代しながら行いました。

この練習の趣旨としては、王座の舞台では一射一射の重みがある中で、こういった一射に緊張感のある練習を行うことで、王座で戦う選手の気持ちを少しでも理解してみようということと、改めて射線で射つ人、応援する人どちらも経験することで、どういう思いを持つか、どう感じるか確かめようということでした。そうすることで、王座に向けての準備の仕方も変わるでしょうし、王座本番での立ち振る舞いも変わるであろうという狙いでした。
実際にやってみて、自然と楽しい雰囲気の中行うことができましたし、たった一本で大きく点数を伸ばしたり逆に点数を落としてしまったりと一射の重みというのを確かめられた人が多くいました。同時に、射つ人と応援する人で別れたことで、射っているときに応援してもらえるとどう感じるかであったり、どういう声かけサポートをすれば射っている人の助けになるか考えるきっかけとなりました。


この日の午後には、ミーティングを行い、王座当日の動きの確認や声かけ、スコーパーやタイムキーパーを決めました。その後、矢取りの間に行う応援歌の練習をしました。応援団長を中心に一つ一つ確認し、当日応援歌を歌って盛り上げられるように練習しました。



明日は男子、明後日は女子の練習試合を行います。選手、応援共に準備してきたことを発揮し、王座本番につなげられるよう良い試合にしていく所存です。今回は、応援の様子をお伝えしましたが、明日と明後日は選手の様子もお伝えできればと思います。

最後に、王座まで約2週間となりましたが、同時に第57代の活動もあとわずかとなって参りました。この第57代を最高の形で締めくくれるよう精一杯努力しますので、応援よろしくお願い致します。
私達のスローガンは「昇華一心」です。応援してくださる全ての皆様のお力を結集し、チーム早稲田で戦い、王座を制覇しましょう。

蓼沼 佳斗

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