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早稲田大学アーチェリー部を応援してくださる皆様

6/17、18の王座決定戦を持ちまして、第62代の活動は終了しました。この一年間、第62代のチームを支え、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

さて、王座前にブログ記事で応援に来てくださる皆様にお願いを申し上げましたが、当日はお荷物や応援などご協力頂き、ありがとうございました。皆様のご協力のもと、円滑に試合を行うことができました。

こちらの記事では、王座でお言葉を頂戴できなかった代わりとして、受付先として設けさせて頂きます。

受付先は、ブログ、Facebook、Twitter、Instagramどれでも承りますので、記事にコメントするという形でお言葉をお寄せ頂ければと思います。また、メールでも受け付けます。主務廣木のアドレスに直接お送り下さい。

連絡先:第62代主務 廣木 円華
(mars○fuji.waseda.jp)
○に@を入れて下さい。

私達62代のチームにお言葉がございましたら、ぜひお寄せ頂けると幸いです。

井上 空

王座選手からのご挨拶

いつも早稲田大学アーチェリー部を応援してくださり、ありがとうございます。

6/17,18につま恋リゾート彩の郷 第一多目的広場レンジにて、第58回全日本学生アーチェリー女子王座決定戦が行われました。
出場した選手4名からのコメントを紹介いたします。


髙見(4)
まずは、早稲田大学を応援してくださった方々、試合運営に携わってくださった皆様に深く御礼申し上げます。ありがとうございました。
私自身にとって最後の王座、そして62代の集大成として望んだ王座は4位という結果で完結しました。
正直に言えば、悔しいという一言に尽きます。もっと主将として、1人の選手としてできたことはたくさんあって、あの時こうしていればという後悔の念は尽きません。ただ、私自身初めて経験する、有観客と応援歌ありの有歓声での試合は何にも変え難い最高の時間でした。
最後まで多くの方に応援してもらえるチームであったこと、負けた後も多くの方に『お疲れ様、かっこよかったよ』と声をかけてもらえたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、声を張り上げながら一緒に戦ってくれた部員のみんなのお陰で、最後まで戦い抜くことができたと痛感しています。
62代で達成することのできなかった悲願は、必ずや来年、後輩たちが叶えてくれると信じています。
改めまして、多くの熱い応援をありがとうございました。これからも早稲田大学アーチェリー部を、どうぞよろしくお願いいたします。

園田(3)
早稲田大学を応援して下さった方々本当にありがとうございます。また、この1年間一緒に頑張ってきて、沢山応援してくれた部員のみんなに感謝したいです。私は大学に入り3度目の王座出場でした。今年こそは王座を獲るという思いで試合に望みましたが結果は4位という結果でした。この結果はすごく悔しいです。しかし、4年ぶりの有声の試合で応援歌や掛け声がすごく力になりました。ブロンズメダルマッチでは早稲田大学だけでなく他の大学の方々も私たちを応援して下さる姿を見て、もっと射ちたい。勝ちたい。と強く思いました。今回の結果は早稲田大学にとって満足いく結果ではありませんでした。来年の王座では私が女子主将として挑みます。今度こそチームを引っ張り、王座制覇を果たします。早稲田大学を応援して頂きありがとうございました。今後も変わらぬご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。

塚本(3)
まず初めに、早稲田大学を応援してくださった皆様に、感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。
今年こそ王座制覇を果たすべく試合に挑みましたが、目標を達成することができず、悔しい気持ちで一杯です。私個人としても、部の代表として出させてもらった王座という舞台で、自分の思うように射つことができず、自分の経験不足を痛感する試合となりました。うまく射てず、焦ることもありましたが、メンバーの笑顔や、後ろからの応援のお陰で、楽しく72射を射ち切ることができました。今回の王座を通して、沢山勉強になることがあったので、今年の経験を生かし、来年こそは団体戦のメンバーに入って、王座制覇に貢献できるよう、気持ちを新たに精進して参りたいと思います。今後ともご声援の程、よろしくお願いいたします。

髙橋(1)
早稲田大学アーチェリー部を応援してくださった皆様に心から感謝申し上げます。
今回の王座決定戦は、私にとってスタートの舞台であり、そして62代の集大成となる舞台でした。高校生の頃から憧れていたこの王座という舞台に1年生から立つことができたこと、大変嬉しく思います。昨年度、あと一歩のところで逃した王座制覇をリアルタイムで観ていました。今年は絶対に王座制覇を達成できると思っていたからこそ、試合を終えて結果を振り返ると悔いが残ります。しかしながら、チーム早稲田が1つになり全員で勝ちを狙いに行けたこと、最後まで選手、応援ともに笑顔が絶えなかったことを嬉しく思います。この悔しさをバネに来年度は必ず王座制覇を叶えることができるよう、練習に励んで参ります。たくさんの暖かいご声援をありがとうございました。そして今後とも変わらぬご声援のほどよろしくお願いいたします。


今年の王座決定戦は団体4位に終わり、目標に掲げた王座制覇を達成することはできませんでした。
来年さらに強くなって男女共に王座の舞台に立ち、王座制覇を達成することができるよう、62代の想いを受け継ぎ励んで参ります。
最後になりますが、お越しくださった遠藤監督、守屋さん、田寺コーチ、野村コーチ、中村コーチ、OBOGの皆様、保護者の皆様、応援していただいた全ての方々に感謝を申し上げます。
今後ともご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

廣瀬心咲

早稲田大学アーチェリー部を応援して下さる皆様へ 王座に関するお願い

早稲田大学アーチェリー部OBOGの皆様、アーチェリー部を応援してくださる皆様、そして関係者の皆様には、日頃より多大なるご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございます。改めまして部員一同感謝申し上げます。

いよいよ来週末から王座決定戦が開催されます。今年度の王座決定戦に関しましては、男子は残念ながら出場が叶いませんでしたが、女子は15年連続での王座出場を果たすことが出来ました。昨年度、女子チームはあともう一歩のところで王座制覇を逃しました。今年度はさらにパワーアップしたメンバーで、王座制覇を目指す所存でございます。

さて、62代は新型コロナウイルス感染症の制限が徐々に緩和されていく中での活動となりました。夏・春の合宿に加え、有声での試合を行えるようになり、日々練習、試合に取り組んでまいりました。

新型コロナウィルス感染症の制限が緩和されつつある今日において、我々が王座への挑戦ができるのは、日頃から弊部を応援してくださっている方々のおかげだと痛感しております。
(また、大会関係者の方々に対しましても、深く御礼申し上げます。)

悲願の王座制覇に向けて、部員一同全身全霊をかけて戦って参りますので、どうか心強いご声援をお待ちしております。

さて、今年度の王座につきましては、昨年同様、有観客での開催となります。また、今年度は声出しも可能となります。今年も多くの方にお越しいただきたく思います。会場にお越しいただけないOBOGの皆様におかれましては、ご自宅やお勤め先からSNSなどを通じて、我が部からの試合速報、王座を中継しているメディアによる試合中継などをご覧いただければと思います。

この記事や下記に掲載しております主務廣木のメールアドレスに、応援のお言葉をお寄せ下さい。
また、ブログ、Twitterで試合結果報告の記事を公開後、コメント受付専用の記事を掲載致します。そちらにご感想などをお寄せ下さい。OBOGの皆様に限らず多くの方からのお言葉をお待ちしております。

私達からのお願いは以上となります。ご不便をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。そして、当日は皆様の心強いご声援をいただけますと幸いです。

連絡先:主務 廣木円華
(mars☆fuji.waseda.jp)
☆を@に変えてください。

井上 空

【王座特集】応援紹介

前回の選手に引き続きまして、今回は応援の中心を担う応援団長についてお伝えいたします。応援団長は王座決定戦当日、応援歌の選曲や指揮による先導と応援によって王座を盛り上げて参ります。
男子2名の応援団長・副団長をコメントと共に紹介いたします。

団長・井上空(4)

男子が出場できなかった分、女子を王座制覇へと導けるよう全力で応援して参ります。皆さんも一緒に応援よろしくお願いいたします!

副団長・丸尾風瑛(2)

副団長として、選手が最大限の力を発揮できるような応援を届けたいと思っております。宜しくお願いいたします。

2人の応援団長を中心に、選手を全力で応援して参ります。王座当日では応援歌のフリップを掲げますので、ご一緒に歌っていただければ幸いです。
ご一緒に応援のほどよろしくお願いいたします。

井上 空
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
女子の王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。
例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。
・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。
例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。
ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

【王座特集】選手紹介

いよいよ王座決定戦が目前に迫ってまいりました。 そこで今回は選手紹介をして参ります。
女子4名の王座選手を選手のコメントと共に紹介いたします。

【女子選手コメント】

髙見 愛佳(4)
この度、王座選手となりました、4年の髙見愛佳です。
入学当初から王座制覇を目標に練習を重ねてきました。今年の王座は、私にとって最後であると共に、女子主将としての集大成にもなります。
いつも支えてくださる皆様、お世話になった先輩方、最後まで62代に付いてきてくれた後輩たち、そして共に歩んできた62代の同期との最後の舞台を全力で楽しみたいと思います。
また、今年は去年以上に熱のこもった有声での試合になることが予想されます。早稲田らしい笑顔を大切にしながら、練習の全てを出し切り、全員で必ず王座制覇の栄冠を勝ち取ります。
熱いご声援のほど、よろしくお願いいたします。


園田 稚(3)
この度、王座選手になりました、3年の園田稚と申します。王座へは今回で3回目の出場となりますが目標である王座制覇は未だ達成したことがありません。今回はこの目標を達成するために早稲田大学一丸となって頑張っていきます。今までの練習の成果を発揮し点数でも雰囲気でも貢献します。
応援よろしくお願いいたします。


塚本 美冴(3)
この度、王座選手となりました、3年の塚本美冴と申します。大学に入学して、アーチェリーを始めた時から目標にしていた王座に出場できることを大変喜ばしく思います。初めての王座で緊張していますが、王座の舞台では点数、雰囲気作りでチームに貢献できるよう、全力を尽くして参ります。ご声援の程よろしくお願いいたします。


髙橋 梨杏(1)
2023年度王座選手となりました、1年の髙橋梨杏と申します。高校生の頃から夢に見ていた王座に早稲田大学の選手として出場できることを喜ばしく、そして成長への第1歩であると感じております。今年こそ最高の景色を見ることができるようチーム一丸となり、1戦1戦を勝ち抜いて参ります。ご声援のほどよろしくお願いいたします。


井上 空
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女子チームの王座出場が決定したことに伴いましてOBOGの皆様、保護者の皆様には王座寄付金へのご協力をお願いしております。

例年のお願いとなり誠に恐縮ではございますが、部員一同王座制覇を成し遂げられるよう精一杯努力しますので、何卒ご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

ご支援頂ける方は下記の口座にお振込頂くようお願い致します。

■振込み先:三井住友銀行 麹町支店(店番号218)
■口座番号:普通9041396
■口座名義:ワセダダイガクアーチェリーブトウシカイ
ダイヒョウ サイトウ ヨシオ

・通常の会費口座と異なりますので、ご注意ください。

・振込人名入力の際に、お名前の頭に「卒業年度」を記載してください。

例えば、平成20年卒の早稲田太郎が振り込む場合の依頼人欄記入例は、「20ワセダタロウ」となります。

※OBOGの方以外はお名前のみを記入して下さい。

ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
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